和歌山
憲法9条を守る
福祉・保育関係者の会

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もう黙ってはいられない!!

「怒りの行動」第2弾!! (新宮・田辺でも同時開催)
5月19日(金)和歌山駅 中央口前

日本国憲法・教育基本法を守り
医療・教育、社会保障
障害者・高齢者福祉など
私たちの手にとりもどそう!
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新聞記事紹介

「怒りの行動」4月19日(水)和歌山駅 中央口前


障害者団体などリレートーク

国の政策に「怒りの総行動」

JR和歌山駅前で80人が参加

障害者自立支援法の改正などを訴える参加者ら=JR和歌山駅前で  小泉内閣の構造改革で格差が広がり、社会的弱者が苦しめられているとして、障害者や高齢者、医療従事者などの団体がリレートークで訴える「“根を絶たなきゃダメ”怒りの総行動」が19日、JR和歌山駅前であった。ゼッケンやプラカードなどを持った約80人が参加。順番にマイクを握って問題を訴えた。  参加者らはシンボルカラーとする白のリボンやスカーフを身につけて駅前いっぱいに広がり、ビラを配ったり、歌ったりして通行人らに呼びかけた。県共同作業所連絡会の田中秀樹副会長は「障害者自立支援法では負担増になる。家族では支えきれないのが現状だ」と話した。【辻加奈子】毎日新聞 06.04.20

福祉後退の根を絶て

和歌山で「怒りの総行動」

共同作業所・社保協など 20団体が連帯

歌が流れるなか要求を訴える参加者=19日、JR和歌山駅前  和歌山県の「“根を絶たなきゃダメ”怒りの総行動」(よびかけ人・田中秀樹県共同作業所連絡会副会長、佐藤英昭県社会保障推進協議会事務局長)は19日、JR和歌山駅前実施、20団体150人が諸要求をかかげ、いっせいに宣伝しました。  ギターの伴奏で歌が流れるなか、障害者自立支援法で施設や制度を利用できない人が続出していることを訴える共同作業所の職員、国民健康保険の保険料が払えず保険証を取り上げられ病気になっても医療にかかれない実態を告発する医療従事者、介護保険改悪で保険料大幅アップに苦しむ年金生活者、憲法・教育基本法が危ないと訴える教育関係者。ゼッケンをつけ、横断幕を広げて訴える姿に、勤め帰りの市民らが注目しました。  よびかけ人の一人、佐藤さんは「障害者団体と社会保障運動をする私たちが交流をしました。なにかできないか、いっしょにやったら元気がでるんじゃないかというのがきっかけです。やってみて音楽もあって大いに元気がでました。最後にはみんなで合唱し連帯感ができました。これからも続けて行きたい」と話しました。しんぶん赤旗 06.04.20
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